Primary IT — AIで作る、クリニックのかかりつけIT
小さな困りごとを、
ひとつずつ片づけます。
大がかりな計画から入る必要はありません。 「電子カルテと予約システムがつながったらいいのに」のような 現場の「できたらいいのに」を、AIを使った開発で院内の小さなシステムとして 1件ずつ形にする、クリニックのかかりつけITです。だから、安くできます。
What it is
相談から、作って動かすところまで
かかりつけ医が「まずこの症状を診る」ように、いま困っている1件から取りかかります。 何から手を付けるかの整理だけでも、作るところまででも構いません。
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01
相談と構築を、
同じ窓口で業務の整理や優先順位づけの相談も、実際に作って動かすところも、同じ担当が引き受けます。資料を納めて終わり、にはしません。
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02
1件ずつ、
完結させます全体計画を先に作りません。困りごとを1つ決めて直し、動くのを確かめてから次に進みます。
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03
AIを使って
作って、動かします既製品の設定から、無ければ作るところまで。AIを使った開発で、下請けに投げずに東海Appが直接やります。
Why affordable
AIで作るから、安くできます
プライマリーITは、AIを使ったシステム開発です。 コードを書く作業の多くをAIが担い、人は設計・確認・現場に合わせる調整に集中します。 だから、これまで「クリニックの規模では割に合わなかった」システムを、現実的な費用で作れます。
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01
開発の手間が小さい
従来の受託開発で費用の大半を占めていた「書く時間」を、AIで大きく減らします。
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02
要らない機能を作らない
1件ずつ小さく作るので、使わない機能に費用を払うことがありません。
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03
現場に合わせても高くならない
既製品に業務を合わせるのではなく、いまの業務に合わせて作る。それでも費用が跳ね上がりません。
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04
確認は、人がします
AIが書いたものをそのまま納めることはありません。設計・動作確認・現場での調整は東海Appが行います。
Examples
「できたらいいのに」を、院内のシステムにします
メインは院内システムの構築です。既製品では届かない「あったらいいな」を、 クリニックの規模に合った小さなシステムとして作ります。 ここに無いものでも、まずお聞かせください。
- 電子カルテと予約システムがつながって、二重入力がなくなったらいいのに
- 患者さんが書いた問診の内容が、そのままカルテに入ったらいいのに
- 受付と診察室で、今日の予約と待ち状況を同じ画面で見られたらいいのに
- 待ち人数や呼び出しを、患者さんのスマホで見られたらいいのに
- 薬や消耗品の在庫が減ったら、自動で分かったらいいのに
- 申し送りやシフトが、紙と口頭ではなくスマホで見られたらいいのに
How it works
1件の進め方
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Step 01
困りごとを聞く
メールでご連絡ください。「何が困っているか」だけで十分です。相談は無料です。
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Step 02
1件に絞って見積もる
現場を見て、まず直す1件と費用を決めます。やらないことも明確にします。
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Step 03
作る・つなぐ
既製品でできることは設定と連携で、無いものは小さく作って、動く状態にします。
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Step 04
動くのを確かめて、次へ
現場で使われていることを確認してから、次の1件を一緒に決めます。
FAQ